「2012/09/15::福祉施設ツクイ茨島敬老会14:00-15:00」
2012/07/07::福祉施設ツクイ茨島14:00
秋田県秋田市茨島2丁目11−65
13:00集合
14:00〜
(あいさつ)
・よさこい鳴子おどり(リコーダー+歌と踊り)
・南中ソーラン(TAKIO’S SORAN 2)
・ヤートセ!!(竿燈おどり)
・凛として咲く花の如く(滝呼ソーラン)
(妹:お色直し)
・あこがれのハワイ航路(ちんどん演奏)
(妹:登場)
・秋田音頭(ちんどんと歌)
* おまけ・敬老の日の始まり *
wikipedia 敬老の日について
兵庫県多可郡野間谷村(後の八千代町を経て現在の多可町八千代区)の
門脇政夫村長(のち兵庫県議会議員)と山本明助役が1947年(昭和22年)に提唱した
「としよりの日」が始まりである。
「老人を大切にし、年寄りの知恵を借りて村作りをしよう」と、
農閑期に当り気候も良い9月中旬の15日を「としよりの日」と定め、
従来から敬老会を開いていた。
これが1950年(昭和25年)からは兵庫県全体で行われるようになり、
後に全国に広がった。
その後「としより」という表現は良くないということで
1964年(昭和39年)に「老人の日」と改称され、
翌年に野間谷村からの政府への繰り返しの働きかけもあり、
国民の祝日「敬老の日」に制定された
(「こどもの日」「成人の日」があるのに敬老の日がないのはおかしいと声を上げ続けたという)。
・・ですって。
まだまだつづくよ!次のページへ!
>>>
|